波に揺られて・・・・・12月30日(モーリシャス島)

12月30

モーリシャス島(ポートルイス)に着岸、快晴、暑い夏である。ショート観光に出る。シャトー・ラブルドネ、18世紀の富豪の暮らし、広大な敷地に建っている豪邸、屋敷の中の教会、庭園に咲いている樹木の花、日本にはない種類だ、感動!!。世界遺産アーブラヴァシガード(奴隷の住宅?)観光、まあポートルイスの街の一コマを見たという感じ。久しぶりに陸地を歩いたので疲れる。モーリシャスと言えば、「インド洋の貴婦人」。「神はモーリシャスを最初に創り、それに真似て天国をつくった。」「トム・ソーヤの冒険」のマーク・トウエンはそう称賛した。7:00入港、18:00出港では我々の観光では無理、モウリシャス島に上陸したというだけである。「海の中の滝」は(NET検索でご覧あれ) 14:00時過ぎ帰船、昼ごはん食べて就寝、夜も食べず翌朝まで・・・・・。炎天下の

観光は疲れる。
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明後日は日本では元旦か?店先の正月風景


by john3-16-1303 | 2017-04-15 09:07 | Comments(0)

「世は去り、世はきたる。しかし地は永遠に変わらない」 伝道の書1:4 since 2008


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