真夏の帰省は疲れます。

 15~17日帰省していた。私たちは共に徳島出身(私の生れは他県)であるが。
最近は長時間、車の運転が疲れるので乗車時間、2時間程の高速バスで帰るのである。

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姫様の実家は豪華客船が着岸出来る、岸壁がある近くなので、阿波踊り期間中は「飛鳥」他の客船が寄港する。
帰省してもゆっくり出来ないので、とりあえず二人の家の墓参りだ。
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上の写真は姫様のお墓、下は県中央部にある私の墓だ、どちらもキリスト教のお墓だ、
○○家の墓となっているが、建てた者の教派が強い・・・?
両家ともみ言葉が刻まれている。

「常に 喜べ 絶えず祈れ すべての事に 感謝せよ」 土橋家
「主は、あなたを、行くにも帰るにも、今よりとこしえまでも守られる。」 下家

日曜日の姫の母教会の礼拝を挟んで、慌ただしい帰省でした。


by john3-16-1303 | 2017-07-20 07:46 | Comments(0)

「世は去り、世はきたる。しかし地は永遠に変わらない」 伝道の書1:4 since 2008


by john-isao